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形もサイズも、豊富にラインナップしています。

2018.11.30 ビジネスシーンに映える黒い手帳。
形もサイズも、豊富にラインナップしています。


WEB SHOPでセレクトしている海外製のダイアリー。
ベーシックなデザインと使いやすい機能を併せ持つアイテムの中でも、
持つ人を選ばない、スタイリッシュな黒い手帳が揃うのがポイントです。

人気のタイプは、イギリスの老舗、Letts(レッツ)の「ダイアリー レキシコン スリム」。
写真左下にある、艶やかな合皮の黒に金色のメタルコーナーが映える縦長サイズの1冊です。
手前の小さな「ダイアリー レキシコン ミニポケット」なら、
スーツのポケットにもすっきりと収納できます。

中央の横長タイプは、Quo Vadis(クオバディス)の「ダイアリー アジェンダスコップ」。
横幅30cmのユニークな形状で、リング綴じのリフィルを上にめくって使います。
ビジネスシーンでは、手帳が第一印象に影響することもありますが、
このアイテムなら、落ち着いた中にも遊び心のある印象を与えられそうです。

ほかにも、丸みのある角とノートを束ねるゴムバンドが特徴的な
MOLESKINE(モレスキン)「クラシックプランナー ウィークリーノートブック」や、
A5よりやや大きなデスクサイズが使いやすい、
ベルギーのbrepols(ブレポルス)「ダイアリー リマ/タイミング」など、
オン・オフ問わずに使える手帳がラインナップしています。

WEB SHOPのおすすめは、スマートフォンと合わせて使えるマンスリーダイアリー。
上の写真は、Quo Vadisのマンスリー「ダイアリー ビソプラン」です。
予定や時間のリマインドに便利なスマートフォンでのスケジュール管理に加えて、
薄くて軽い、月間ページのみの手帳をサッと開いて1ヵ月を俯瞰。
全体像の把握がしやすくなるだけでなく、
打合せのメモやTODOリストの書き込みなど、手帳は毎日の備忘録としても活躍します。

アナログとデジタルを上手に使い分け、日々の仕事はもっと効率的に。
黒い手帳とともに、2019年の予定を立てるのはいかがでしょうか。

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